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zoom RSS テーマ「経済」のブログ記事

みんなの「経済」ブログ

タイトル 日 時
読書感想文59
「ユーロから始まる世界経済の大崩壊」(著:ジョセフ・E・スティグリッツ) EUの統合を進めるべきという結論がボクは良かった。金も人も行き来自由でEU全体が発展し、国民全体の福祉も向上するようなEUの統合。しかし現在は全く逆。一部の金持ちが潤って貧乏人は益々貧しくなり、ドイツ等の債権国とギリシャスペイン等の債務国の格差は広がるばかり。自由な交流でなく他者排斥の風潮も強くなっている。 債務国の人材流出(特に優秀な人材)と中小企業への融資の激減(資本が債権国へ流れている為、債務国の銀行は金欠で、中... ...続きを見る

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2017/01/11 08:33
2016年9月 日銀総括の感想
2016年9月 日銀総括の感想 ...続きを見る

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2016/09/22 10:50
読書感想文55
「経済学の宇宙」(著:岩井克人) ...続きを見る

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2015/09/23 14:44
読書感想文54
ジョセフ・E・スティグリッツの「世界の99%を貧困にする経済」読了。経済理論的に格差拡大が効率を悪くするような説明はあまり無かったが、真剣に格差拡大を憂いていてボクは好感が持てた。市場任せでは格差は拡大するが、政府はそれを是正するどころか逆に金持ちや有力者の影響で拡大する政策を採ってきたという主張。この本を読んで、政府が、財政・金融政策で景気を良くするだけでなく、積極的な再分配政策で良くなった景気の恩恵をきちんと中流・下層・貧困層に行き渡らせるようにする事が「経済的に豊かで成功した社会」... ...続きを見る

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2014/04/19 07:29
読書感想文53
「フリーフォール」(著:ジョセフ・E・スティグリッツ) 公的資金注入 銀行救済などの恩恵が上層から下層へ流れるトリクルダウンの政策より、一般市民を救済する事で銀行も救済されるというトリクルアップの政策(例:住宅ローンを払えるように縮減する等再編して、自宅の差押を回避し、住宅ローンを不良債権にしない)の方がボクも良いと思う。 公的資金注入で、銀行は利益が出たら自分の物にし損失が出たら税金で払うという形になり、ギャンブルで負けても痛くないので思い切ったギャンブルをするという構造が出... ...続きを見る

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2011/11/12 09:57
読書感想文52
「日本経済復活まで」(著:竹森俊平) 電力供給不足のない関西(関東に送電もできない)は、自粛せず楽しくやるべきという話が良かった。 東北の部品工場が被災しただけで生産全体が全世界でストップするという話が凄かった。被災の対策としては、ジャストインタイムや余剰在庫をもたないという今の生産システムをやめるのではなく、震災からの生産能力の迅速な復旧を強化すべきというのが良かった。 政府や一部大企業が震災対応でもたつく中、生産現場は他の現場などと協働しながら迅速に復旧を進めたという話が良... ...続きを見る

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2011/09/02 23:35
読書感想文51
「経済復興」(著:岩田規久男) 5〜6年で総額50兆円の予算を組む。2011年度は緊急に10兆円程度の復興予算を組む。 財源は復興国債の日銀直接引受(財政支出の乗数効果と貨幣増加による内需拡大効果・内需拡大による国内総生産GDP増加による失業率低下効果) 使途は被災者食料・医療・必需品・住居の確保。入院患者や要介護者の病院・介護施設確保。瓦礫除去・損壊したインフラ整備・放射能物質除染。 インフレ目標設定。当面は4%と高く設定し、実現期間は1年半〜2年。その後インフレ懸念が出た... ...続きを見る

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2011/08/18 16:34
読書感想文50
「海賊の経済学」(著:ピーター・T・リーソン) 船長の権限濫用を抑える為に、海賊では民主制・クォーターマスター制度による権力分立を採用していた。 商船は船主(プリンシパル)と船長(エージェント)に利害の食い違い(プリンシパルエージェント問題)があり、船長が私腹を肥やす誘惑に駆られる制度的インセンティブがあったのが問題だった。 政府(ガバメント)と統治(ガバナンス)の違い「強制力による脅しでルールに従わせる(ガバメント)か自発的にルールに従う(ガバナンス)かの違い」 海賊統治に... ...続きを見る

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2011/08/17 20:43
ショートムービー「処女的衝撃」(監督:ママデューク 約6分 2002年製作。JLG風)
この作品はボクが2002年頃デジタルビデオカメラとパソコン(どちらもソニー製)で作ったショートムービーです。タイトルは「処女的衝撃」です(処女作品なので)。 ...続きを見る

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2011/08/08 10:54
読書感想文49 「危機突破の経済学」(著:ポール・クルーグマン)
「危機突破の経済学」(著:ポール・クルーグマン) 日本のインフレ率はアメリカが勧めた2%という目標より低い(本当なら4%くらいにするべきとクルーグマンは提言していた)。 失業保険を拡充して失業者の悲惨さを防ぐ。セーフティネットの強化をクルーグマンは提言していた。 財政政策拡大(公共事業支出増加)の時経済拡大と一定の効果はあった。逆に増税は経済縮小。しかし財政政策の拡大は延命措置で、日本の内需を回復させるような本格的な回復策にはならなかった。 効果的な政策「必要なインフラ整備へ... ...続きを見る

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2011/08/05 19:14
読書感想文 46
「「不安」を「希望」に変える経済学」(著:岩田規久男) 1992年から2009年と92年に景気が後退するまでの11年間の比較。 平均実質成長率 4.5%から0.7%へ84%低下。 平均名目成長率 6.2%から0.1%へ99%低下。 GDP(国内総生産)の物価であるGDPデフレーター 1.7%から−0.7%(デフレの状態)へ139%低下。 「日銀のデフレ誘導政策」と「民主党のバラマキ型所得再分配政策(子供手当て・農家の個別補償など)と成長政策(環境・エネルギー・医療・介護・健... ...続きを見る

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2010/12/12 12:24
読書感想文 45
「不況は人災です!」(著:松尾匡 http://matsuo-tadasu.ptu.jp/) 景気を良くする事は福祉や再分配と対立するものではない(景気が良くなって福祉サービスにお金を使うようになれば、失業者が福祉労働者として雇われ、さらに景気がよくなり福祉も充実する。再分配でお金が貧しい人々に回って生存を維持する為の食糧などの消費に使われる事でも生産が増え雇用が生み出され景気がよくなる)という話が面白かった。 1930年代のデフレ不況下に登場した金融緩和財政政策拡大による景気回復を... ...続きを見る

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2010/09/04 00:20
読書感想文 43
「「ジャパン」はなぜ負けるのか? 経済学が解明するサッカーの不条理」(著:サイモン・クーパー ステファン・シマンスキー) 日本はパス回しの速いヨーロッパサッカー(イタリア・フランス・ドイツ・スペイン・オランダなど西ヨーロッパの大陸のサッカー)のプレイスタイルを身につけることが強くなる鍵(Jリーグにいるより、二部でも三部でもいいから西ヨーロッパサッカーリーグで経験を積む事が重要) 工場の移民達が移民してきた土地への帰属意識を高める為に、その都市のサッカーチームを支持した為、工業都市(リバプール... ...続きを見る

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2010/08/12 20:49
読書感想文 42
「経済は損得で理解しろ!」(著:飯田泰之 http://d.hatena.ne.jp/Yasuyuki-Iida/) 希少性 「個々人が希少なモノをどうすれば効率的に手に入れる事が出来るか?」 「希少なモノをどういう人が手に入れれば、社会全体にとってとって効率的(得)か?」を考える 「一番効率的な状態」を基準に「今はどのような状態か?」を考えたり、「どのようになるのがいいのか?」を判断したりする ...続きを見る

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2010/07/16 21:00
読書感想文 41
「脱貧困の経済学」(雨宮処凛と飯田泰之の対談) 生活保護を受けながら働けば所得が増える制度は良いと思った(生活保護は所得に応じ支給額が減額されるので、生活保護受給者は働く気が起きない制度になっているから。働いたら賃金に上乗せして国がお金を払う事で低い賃金を底上げする政策も良いと思った) 住宅支援は重要だと思った(特にボクは都営住宅に住んでいるので住宅の援助がとてもありがたい事を実感している)。 課税最低限の所得に満たない人は、確定申告しないと1割戻ってこないのではなく、最初から1割の所... ...続きを見る

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2010/02/06 23:12
読書感想文 39
「商人道ノススメ」(著:松尾匡) 開放個人主義原理 終身雇用や年功序列は中高年のリストラと成果主義の導入でもろくも崩れ去っている。さらに終身雇用も年功序列も関係ない非正社員が増加。株の持合の系列企業も株の放出による持ち合い解消で系列無関係の合併・買収の嵐。政・財・官がつるんで既存の業界を保護していた規制も次々撤廃・緩和され参入自由の激しい競争にとって替わられる。政治家が土建公共事業を地元にひっぱってくる事で地域共同体から支持される構造も多額の財政赤字により行き詰っている。高齢者の介護... ...続きを見る

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2009/12/22 20:34
よくみるブログ
まずは「川崎の不動産屋 大嶋基照さん」のブログ http://www.doliblo.com/cplancp002/ ヘタウマ漫画も面白いけれど、販売する不動産周辺の情報もとても面白い。オススメの本も木村敏とか面白い。毎日更新がないかチェックしている超オススメのブログ ...続きを見る

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2009/02/20 16:03
読書感想文24
「世界を不幸にするアメリカの戦争経済 イラク戦費3兆ドルの衝撃」(ジョセフ・E・スティグリッツ、リンダ・ビルムズ著) 生命の犠牲は志願兵と請負業者、戦費は赤字国債で税負担が増えていないので、現在の一般国民にとってイラク戦争のコストは少なくみえる。 イラクに軍備が注がれた為に、アフガン・北朝鮮は状況が悪化し、国内の防衛や災害対策が手薄になってしまった。 イラクのGDPは戦前より悪化し、4人に一人が失業者で、電力供給も不足している。 イラクの復興事業にコストの低いイラクの地元建設業者ではなく... ...続きを見る

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2009/01/31 09:32
読書感想文 36
「この金融政策が日本経済を救う」(著 高橋 洋一) 変動相場制の下では、公共投資・減税などの財政政策は効かない 理由:赤字国債発行による公共投資→長期金利の上昇→円高→輸出減・輸入増という形で公共投資の効果が海外に流出するから *ただし金融政策が機能していると財政政策も意味を持つ(財政政策により生じた円高を金融政策で円安にして打ち消す事ができるから) 公定歩合「日銀が銀行にお金を貸し出す時の金利」 *19994年の金利自由化で、民間銀行は他の金融機関からお金を借りられるようになり、公定... ...続きを見る

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2009/01/07 01:02
読書感想文 35
「デフレの経済学」(著 岩田 規久男) 消費者物価指数「消費者が直面するモノの平均的な価格の動きを知る上で重要な物価指数」 GDPデフレーター「消費者や企業が直面する「国内で生産されたモノ」の価格の平均的な動きを知る上で重要な物価指数」 ...続きを見る

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2009/01/03 23:07
読書感想文 34
「エコノミストミシュラン」(田中秀臣 野口旭 若田部昌澄の座談会と経済本の書評) 需給ギャップ「世の中に出回っている商品(供給量)に対し、通貨量(需要量)にアンバランスが生じている状態。市場に必要以上のお金が供給されると、生産が追いつかず供給不足(品不足)となり、物価が高騰するインフレ現象を起こし、逆に市場に供給されるお金が不足すると、売れ残りが生じ、供給過剰(需要不足)となり、物価が下落するデフレ現象を引き起こす」 総需要「消費・投資・政府支出・外需の合計」 シニョリッジ効果「貨幣(1万... ...続きを見る

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2008/11/23 00:46
読書感想文 33
「クルーグマン教授のニッポン経済入門」(著 ポール・クルーグマン/ラルス・E・O・スヴェンソン  編訳・解説 山形 浩生 http://cruel.org/jindex.html) 流動性の罠「名目金利がゼロで、金融拡大/金利引下げによって景気刺激ができない状態。貯蓄と投資がマッチせず、お金が余っている状態」 流動性の罠にはまった場合、財政支出の拡大では乗数効果(支出したお金の何倍もの経済効果)が効かず、支出した分しか効果が出ない 流動性の罠にはまった場合、金利がゼロなので貸したり、預金し... ...続きを見る

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2008/11/16 23:14
読書感想文 32
「まぐれ (投資家はなぜ運を実力と勘違いするのか)」(著 ナシーム・ニコラス・タレブ) 生存バイアス「生き残った人・成功した人だけがサンプルとして取り上げられ、消えていった人や失敗した人はサンプルの数にいれない」成功した人もガンバッたかもしれないけれど、失敗した人も同じようにガンバっていたかもしれない。でも取り上げられるのは成功者の成功体験ばかりが多い。 人は自分が成功した場合運の要素を認めないが、失敗した場合は全部運のせいにする傾向がある 「どうなったら自分の考え(仮説)が間違っていた事... ...続きを見る

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2008/11/16 23:05
読書感想文 31
「資本主義は嫌いですか?」(著 竹森 俊平) リスク(発生確率が予想できる危険)しかとらない事業は競争により利潤がなくなっていってしまうが、不確実性(発生確率が予測できない危険)まで足を踏み入れた事業は(可能性は少ないが万が一)成功すれば莫大な利潤をえられるという話をタクシー業界(リスクしかとらない事業の例)と欧米の金融業界(不確実性に足を踏み入れている事業の例)とを使って説明していたのが面白かった(与信審査もろくにないサブプライムの住宅ローンの危険は不確実性といえるもので、それを金融テクニッ... ...続きを見る

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2008/11/07 01:13
読書感想文 30
「はだかの王様」の経済学」(著 松尾 匡 http://matsuo-tadasu.ptu.jp/essay_80606.html) 人々の間に依存関係があるのにバラバラになっていると、それを媒介するものが外にひとり立ちして、個々人のコントロールから離れる。人間の外にひとり立ちした社会的媒介が主人公となって一人歩きし、生身の個々人を手段として組み伏せていくという疎外の説明は分りやすくなされていた(疎外の例 「媒介物」貨幣、「生身の個々人」 商品生産者) 疎外をなくそうという方法 依存関係... ...続きを見る

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2008/10/27 01:34
読書感想文 26
「金融商品にだまされるな」(吉本佳生著) 銀行側が満期を決める商品はデメリットがかなり大きい(理由:銀行は銀行の利益になり客には損になる満期を選択をするから)という説明が説得的だった 普通預金の方が定期預金より有利(理由:普通預金の金利はインフレに対応して高金利になるが、定期預金は一定の金利だから)という説明が説得的だった *中途解約が簡単にできない・中途解約すると損が出る定期預金は、インフレに対応できないので、少々設定金利が高くても避けた方が良いという説明も説得的だった 10年物で変動... ...続きを見る

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2008/09/02 00:09
読書感想文 23
「経済政策形成の研究」(野口旭編) 政策対立の原因は客観的な利害対立の場合もあれば、主観的認識モデルの対立の場合もある。主観的認識モデル対立は因果的帰結が自明である時は小さい。客観的な利害対立に対しては利害調整(政策で得した人が損をした人に所得を再分配するなど)で対処する。主観的な認識モデルの対立(一般の社会常識が専門家の常識とかけ離れ、客観的な現実を反映しておらず有害な場合)は、専門家が一般の人々を説得啓蒙していく事が必要 ...続きを見る

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2008/06/15 23:23
バーナンキの金融政策(2007年・2008年)
ネット上にあるバーナンキの金融政策についての文章(http://d.hatena.ne.jp/econ-econome/20080603/p1)が面白かったので紹介します。 ...続きを見る

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2008/06/05 19:46
サブプライムローン問題
サブプライムローン問題 アメリカのサブプライムローンの問題(詳しい事は知らないけれど、「低所得者向けの住宅融資の焦げ付きの問題」くらいの理解)で世界同時株安がひきおこされるというニュースを最近テレビで良くみかける。 ボクが思うのは「世界同時株安を引き起こすほどサブプライムローンの問題は世界市場で重要な問題なのか」という事である。 確かにこの問題と関連して実際にアメリカや日本の株価は大幅に値下げしており、現実に株価に影響を与えているという事は疑いない。 でもボクはこれは銀行の取り付け騒ぎと... ...続きを見る

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2007/10/23 21:19

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